『週刊少年ジャンプ』2009年16号 感想
『バクマン。』(29ページ 文学と音楽)
学校が眠る場orネームを書く場と化しているサイコー&シュージン。
学校に通ってる意味あるんかい(苦笑)。
まあ、せめて高校は行っとかないと親が納得しないんだろうな。
「マンガ家って寿命を削って作品描くもんだぜ」って笑えない……。
やくみつる先生によるとマンガ家は相撲取りよりも平均寿命が短いらしい。正確なデータに基づいての発言かは不明だけど、なんか納得しちゃう。
中井さんも金未来杯に出ることになり、パートナーになる青樹紅が登場。
「あんな若くてカワイイ編集なんてありえないだろ」ってなにげに失礼だよ、シュージン(笑)。
中井さんの舞い上がりっぷりがすごくって、紅さん内心、うんざりしてないか? と余計な心配をしてしまう。
サイコー&シュージンとまったくマンガの趣味がかみあわない紅さん。
サイコーがこの人のパートナーになってたら大変なことになってたかも。
そして、最後に登場した間界野昴次。
服部さんが相当、反感もってるっぽいんでどーゆー人かと思っていたら、またキワモノがでてきたなあ。
ミュージシャンでマンガ家。音楽好きのマンガ家さんは多いってきくけど。
私がホントに好きなミュージシャンがこーゆーのに出てきたら、絶対にアンケート出さないなあ、多分。だって、音楽活動続けてもらわないと困るもん(←心の狭いファン)。
そういえば、新妻エイジも当初はキワモノっぽかったんだけど、普通になったよなあ。てか、普通におかしな人になった(←日本語が変)。
『ONE PIECE』(第535話 “ダチ”)
マゼランの毒でボロボロのルフィ。なんかもうコワすぎで見てられない。エースの心痛を考えるだけでももうダメ。
『ぬらりひょんの孫』(第五十幕 邪魅の漂う家 その3)
祝一周年! だそうだ。よくここまで続いてくれたなあ。なんせ、ここんとこずっと応援してた新連載マンガがことごとく短命に終わってたんで……(泣)。
リクオ様、邪魅をナンパ(爆)。
邪魅はこれから本家で暮らすのかなあ。鴆とこぜりあいしてくれたら楽しいのになあ。
ところで、邪魅の戦闘能力がいまいちわからない……。
『ぼっけさん』(第12怪 眠狐神と氷髯)
「オレ、北区に友達できたんで、南区やめます」で寝返りの寝返り、ってなんて簡単な!(苦笑)。
アベルよっぽど友達いなくてさびしかったんだねえ、ホロリ。
『べるぜバブ』(バブ4 FLY!!)
男鹿の神崎舜殺っぷりに笑ってしまった。
いや、なんて思い切りのいい展開なんだ!
『黒子のバスケ』(第13Q 行くぞ!!)
リコちゃんとキャプテンは猫派らしい(笑)。
「パパ・ンバイ・シキ」略して「お父さん」……わかりやすすぎだよ、黒子くん。
なんか、妙にツボにハマっちゃって、部員さんたちと一緒にプルプルしちゃった。
略するんだったら普通に「パパ」でいいじゃん。
そして、あっとゆーまにインターハイ予選が始まる。
そして、なぜか黒子くんは「お父さん」にタカイタカイされる。
これをやってるのが火神だったらめっちゃ萌えるのになあ、とか考えてしまうダメ人間な私……。
『D.Gray-man』(第180夜 憑神レベル《弐》)
リーバー班長ご登場。なんかもうめっちゃ久しぶり~っ。
あいかわらずみんなに慕われてるなあ。そして、どこにいっても苦労をしょいこむなあ(苦笑)。
憑いたアクマの身体能力・技はマスターのものになる。
そして、一度、憑かれたアクマは、マスターが抜かれると同時に浄化されて消える。
それって、アクマに憑いて移動する、を繰り返すだけでアクマを倒せるってこと?
シンクロ率により憑けるレベルの上限があり今のところレベル2が限界、という制限事項はあるけどとにかくめっちゃ便利な機能。
これからはみんな、ティモシーのからだを守りつつ戦うことになりそう。
学校が眠る場orネームを書く場と化しているサイコー&シュージン。
学校に通ってる意味あるんかい(苦笑)。
まあ、せめて高校は行っとかないと親が納得しないんだろうな。
「マンガ家って寿命を削って作品描くもんだぜ」って笑えない……。
やくみつる先生によるとマンガ家は相撲取りよりも平均寿命が短いらしい。正確なデータに基づいての発言かは不明だけど、なんか納得しちゃう。
中井さんも金未来杯に出ることになり、パートナーになる青樹紅が登場。
「あんな若くてカワイイ編集なんてありえないだろ」ってなにげに失礼だよ、シュージン(笑)。
中井さんの舞い上がりっぷりがすごくって、紅さん内心、うんざりしてないか? と余計な心配をしてしまう。
サイコー&シュージンとまったくマンガの趣味がかみあわない紅さん。
サイコーがこの人のパートナーになってたら大変なことになってたかも。
そして、最後に登場した間界野昴次。
服部さんが相当、反感もってるっぽいんでどーゆー人かと思っていたら、またキワモノがでてきたなあ。
ミュージシャンでマンガ家。音楽好きのマンガ家さんは多いってきくけど。
私がホントに好きなミュージシャンがこーゆーのに出てきたら、絶対にアンケート出さないなあ、多分。だって、音楽活動続けてもらわないと困るもん(←心の狭いファン)。
そういえば、新妻エイジも当初はキワモノっぽかったんだけど、普通になったよなあ。てか、普通におかしな人になった(←日本語が変)。
『ONE PIECE』(第535話 “ダチ”)
マゼランの毒でボロボロのルフィ。なんかもうコワすぎで見てられない。エースの心痛を考えるだけでももうダメ。
『ぬらりひょんの孫』(第五十幕 邪魅の漂う家 その3)
祝一周年! だそうだ。よくここまで続いてくれたなあ。なんせ、ここんとこずっと応援してた新連載マンガがことごとく短命に終わってたんで……(泣)。
リクオ様、邪魅をナンパ(爆)。
邪魅はこれから本家で暮らすのかなあ。鴆とこぜりあいしてくれたら楽しいのになあ。
ところで、邪魅の戦闘能力がいまいちわからない……。
『ぼっけさん』(第12怪 眠狐神と氷髯)
「オレ、北区に友達できたんで、南区やめます」で寝返りの寝返り、ってなんて簡単な!(苦笑)。
アベルよっぽど友達いなくてさびしかったんだねえ、ホロリ。
『べるぜバブ』(バブ4 FLY!!)
男鹿の神崎舜殺っぷりに笑ってしまった。
いや、なんて思い切りのいい展開なんだ!
『黒子のバスケ』(第13Q 行くぞ!!)
リコちゃんとキャプテンは猫派らしい(笑)。
「パパ・ンバイ・シキ」略して「お父さん」……わかりやすすぎだよ、黒子くん。
なんか、妙にツボにハマっちゃって、部員さんたちと一緒にプルプルしちゃった。
略するんだったら普通に「パパ」でいいじゃん。
そして、あっとゆーまにインターハイ予選が始まる。
そして、なぜか黒子くんは「お父さん」にタカイタカイされる。
これをやってるのが火神だったらめっちゃ萌えるのになあ、とか考えてしまうダメ人間な私……。
『D.Gray-man』(第180夜 憑神レベル《弐》)
リーバー班長ご登場。なんかもうめっちゃ久しぶり~っ。
あいかわらずみんなに慕われてるなあ。そして、どこにいっても苦労をしょいこむなあ(苦笑)。
憑いたアクマの身体能力・技はマスターのものになる。
そして、一度、憑かれたアクマは、マスターが抜かれると同時に浄化されて消える。
それって、アクマに憑いて移動する、を繰り返すだけでアクマを倒せるってこと?
シンクロ率により憑けるレベルの上限があり今のところレベル2が限界、という制限事項はあるけどとにかくめっちゃ便利な機能。
これからはみんな、ティモシーのからだを守りつつ戦うことになりそう。