『週刊少年ジャンプ』2026年09号 感想
『さむわんへるつ』 (#18 被った) 靴下もノートもお昼に食べてるパンもお揃いだったら、付き合ってるのかな、って思うよね。 てか、匂わせてる? まで考えると思う。 『呪術廻戦≡』 (第19話 長足の進歩) 唐突にダブラが舞い始めて笑った。 岩崎先生が巻末コメントで「懐かしい気持ちでダンス描きました!」って書いてたんだけど、そういえば『暗号学園のいろは』でいろんなダンスを描いてたよねえ。 ダブラは反転術式をマスターした? 地球の呪術の方が多様性があるというか、それぞれが様々な可能性を試して複雑化してるのかな。 シムリア星人たちは生まれ持った術式をまっすぐ鍛えて強くなろうとしているイメージ。 地球側もシムリア側もお互いを信用していない。 状況的にそれは理解できるけど「地球人を見つけたら躊躇なく拘束しろ 殺したって構わねぇ」は乱暴すぎやしないか? ここでようやく虎杖登場か! 『カグラバチ』 (第109話 飛宗VS勾罪) チヒロくんを命がけで信じてくれた座村さん。 その姿をみて、そうか剣聖は誰も信じてないのか、って思った……ものすごく今更なんだけど。 何も信じられないのに、自分の信念は堅く守ろうとしているのが怖い。 『逃げ上手の若君』 (第235話 譲れないもの1353) 別記事になりました。