『週刊少年ジャンプ』2012年38号 感想

『暗殺教室』(第7話 毒の時間)
別記事だったりする。

『家庭教師ヒットマンREBORN!』(標的397 ボンゴレの力)
獄寺と山本のいいとこがない~、と嘆いていたら、こんなところで!
あいかわらずツナは愛されてるなあ。

ところで、フランはクロームにホッペにチューして欲しいのか。
後でクロームが骸に報告して修羅場ったりしたら楽しいのに。

『ハイキュー!!』(第25話 遭遇)
ノヤがあのツンツン髪で身長を水増ししていた件(笑)。

新キャラの猫目の子がやたらかわいいなあ。

『黒子のバスケ』(第177Q オレは知らない)
宮路先輩は苦労人なんだねえ(ほろり)。

そう考えると、入学してすぐにレギュラー入りした高尾って、実はかなりすごいんじゃ……。
隣にいるのが緑間じゃなければ、もっと注目されてる選手なのかも。
でもまあ、高尾はいろんな意味で、緑間と出会えてよかったね、って思う(←だってめっちゃ楽しそうだもん)。

『るろうに剣心 第零幕』
『ジャンプSQ.』の方で始まった連載を読んでるのに、WJで読むと懐かしさが募るなあ。

『めだかボックス』(第158箱 「言葉もない」)
なんか唐突に終わった!
ロケットまで繰り出そうとしてたのに、なんかあっさり終わった!

次はめだかちゃんと人吉くんのウェディングなお話なんだろうか。わくわく。