『呪術廻戦』(第123話 渋谷事変・41) 感想(友を救う共鳴り)+アニメ初回のこと
アニメ開始記念で『ジャンプ』の表紙&巻頭カラー!
この『ジャンプ』表紙だけみると、虎杖と宿儺が協力しあって敵を倒すバディものにみえるな。
実態はアレだけど。
いや、私も最初のうちは『うしおととら』みたいになんだかんだで仲良しさんになるんじゃないかと思ってました。
巻頭見開きカラーは背景は写真?
手前の野薔薇ちゃんがめっちゃオトコマエだな。
あと、普通の高校生っぽい虎杖みるとなんか泣けてくる。
虎杖がこういう普通の笑顔みせられる日ってもう来ないんじゃないかと不安になってる。
虎杖はあいかわらず改造人間の対応に苦心中。
もう人間じゃなくなってる可能性の方が高いのに、どうしても虎杖は人間として対応してしまうんだな。
真人はそれをわかってて、直前まで判別つかない状態で虎杖の方に送り込んでるんだろうけど。
野薔薇ちゃんと戦闘中の真人は、分身で本体(?)ほどの性能はもってないのか。
こちらの真人に触れられても、改造させられる心配はないとわかって、かなりほっとした。
分身といえども本体が特級だから、こちらも一級レベルかもしれなくて、安心できる状態ではないんだけど、野薔薇ちゃんをあの姿にされたら、虎杖と伏黒と読者へのダメージがでかすぎる。
真人の分身は野薔薇ちゃんが格下と信じてるからかなり余裕の態度だけど、真人はまだ精神的に幼くて経験値が低い、というのがあだになってる感あるな。
野薔薇ちゃんには事前情報があって、考える時間があって、無茶を躊躇なく実行する度胸がある。
素の能力だけでは確実に野薔薇ちゃんが負けるんだろうけど、それだけでは勝負は決まらない。
予想はされていたけど「共鳴り」がめっちゃよく効いたな。
肉体の一部があればいいんだから、分身なんて絶好の素材すぎる。
本体にダメージいって、すぐに「…釘崎!?」って気づく虎杖えらい!
あとで何かおごってあげて!
そして、分身から本体にいったダメージはさらに分身にフィードバックされるのか……。
「共鳴り」おいしすぎる。
そして、釘崎が天敵すぎる。
まあ、もとはといえば真人がわざわざ分身つくらなければこんなことにはならなかったんだけどね。
虎杖へのいやがらせのために余計なことするから……。
「オマエ、分身かなんかで、術式使えねぇんだろ!!」って言ったとこの野薔薇ちゃんの笑みが邪悪すぎて笑う。
野薔薇ちゃんがちょくちょく悪役な顔するの大好き。
ちゃんとイカれてるな、って感じで。
まあ、分身の方はもっとイカれてる感じだけどね。
ところで、アニメの第一話観たんだけど、OPがすごいね!
曲も映像もめっちゃかっこええ!
狗巻先輩がやたら美人!
パンダがパンダみてる!
って、盛り上がってたんだけど、「もしも」な絵がまぎれこんでて、一瞬にしてメンタルが曇った。
なんなの? なんであそこにあの絵をいれるの? いやがらせ?
そうか……毎週、これを観させられるのか……と思ったわけなんだけど、実態としては、今日だけで10回くらい観てる(爆)。
本編の方は細かく改変が入ってたけど、総じていい感じだね。
マンガでいい感じの演出が、アニメになると微妙な感じになるのはよくあることなので、そこらへんきっちりアニメとしてよいものになるようカスタマイズされてる感じがする。
はやく「無量空処」が観たい!
この『ジャンプ』表紙だけみると、虎杖と宿儺が協力しあって敵を倒すバディものにみえるな。
実態はアレだけど。
いや、私も最初のうちは『うしおととら』みたいになんだかんだで仲良しさんになるんじゃないかと思ってました。
巻頭見開きカラーは背景は写真?
手前の野薔薇ちゃんがめっちゃオトコマエだな。
あと、普通の高校生っぽい虎杖みるとなんか泣けてくる。
虎杖がこういう普通の笑顔みせられる日ってもう来ないんじゃないかと不安になってる。
虎杖はあいかわらず改造人間の対応に苦心中。
もう人間じゃなくなってる可能性の方が高いのに、どうしても虎杖は人間として対応してしまうんだな。
真人はそれをわかってて、直前まで判別つかない状態で虎杖の方に送り込んでるんだろうけど。
野薔薇ちゃんと戦闘中の真人は、分身で本体(?)ほどの性能はもってないのか。
こちらの真人に触れられても、改造させられる心配はないとわかって、かなりほっとした。
分身といえども本体が特級だから、こちらも一級レベルかもしれなくて、安心できる状態ではないんだけど、野薔薇ちゃんをあの姿にされたら、虎杖と伏黒と読者へのダメージがでかすぎる。
真人の分身は野薔薇ちゃんが格下と信じてるからかなり余裕の態度だけど、真人はまだ精神的に幼くて経験値が低い、というのがあだになってる感あるな。
野薔薇ちゃんには事前情報があって、考える時間があって、無茶を躊躇なく実行する度胸がある。
素の能力だけでは確実に野薔薇ちゃんが負けるんだろうけど、それだけでは勝負は決まらない。
予想はされていたけど「共鳴り」がめっちゃよく効いたな。
肉体の一部があればいいんだから、分身なんて絶好の素材すぎる。
本体にダメージいって、すぐに「…釘崎!?」って気づく虎杖えらい!
あとで何かおごってあげて!
そして、分身から本体にいったダメージはさらに分身にフィードバックされるのか……。
「共鳴り」おいしすぎる。
そして、釘崎が天敵すぎる。
まあ、もとはといえば真人がわざわざ分身つくらなければこんなことにはならなかったんだけどね。
虎杖へのいやがらせのために余計なことするから……。
「オマエ、分身かなんかで、術式使えねぇんだろ!!」って言ったとこの野薔薇ちゃんの笑みが邪悪すぎて笑う。
野薔薇ちゃんがちょくちょく悪役な顔するの大好き。
ちゃんとイカれてるな、って感じで。
まあ、分身の方はもっとイカれてる感じだけどね。
ところで、アニメの第一話観たんだけど、OPがすごいね!
曲も映像もめっちゃかっこええ!
狗巻先輩がやたら美人!
パンダがパンダみてる!
って、盛り上がってたんだけど、「もしも」な絵がまぎれこんでて、一瞬にしてメンタルが曇った。
なんなの? なんであそこにあの絵をいれるの? いやがらせ?
そうか……毎週、これを観させられるのか……と思ったわけなんだけど、実態としては、今日だけで10回くらい観てる(爆)。
本編の方は細かく改変が入ってたけど、総じていい感じだね。
マンガでいい感じの演出が、アニメになると微妙な感じになるのはよくあることなので、そこらへんきっちりアニメとしてよいものになるようカスタマイズされてる感じがする。
はやく「無量空処」が観たい!