『逃げ上手の若君』(第126話 絶技1337) 感想
秕さんの足刀がジャキジャキって変形するのかっこいい!
って思ったら、時行も同じこと言ってた!
弧次郎は武人らしく、どこがどうすごいのか解説してくれた。ありがとう!
初めてみる武器だし、めっちゃ動きが速いから、さすがの長尾も対応に苦慮してるのね。
これ、刃を膝と太ももの2か所で固定してるから安定して動かせるのか。
刃を鉄製の指でつかんでるとことか、めっちゃかっこいい。
服もこの武装で動きやすいように三分袖(?)なんだろうね。
それにしても、秕さん、めっちゃ楽しそうだな。
主君と命令と戦いを欲しがっていたから、それをすべて得た今は最高に楽しいだろうな。
しかし、その秕さんにもスタミナという弱点があった……。
そうだよね。あれだけの量の刃物を身に着けて飛び回ってるんだもんね。
しかも、本人、楽しすぎて自分の限界を忘れてるし。
正宗と秕さんがうっきうきで武器を開発してる姿に笑った。
このふたり、混ぜたら危険コンビだった。
秕さん、バテちゃったけど、おかげで時行軍は態勢を立て直す時間ができたし、玄蕃も顕家と打ち合わせることができた。
顕家の踏み台になったり神輿担ぎになったり、奥州武士の皆さん、本当にがんばるなあ。
大人を吊るせるほどの太さの木材をあの距離で打ち抜く強弓。
さすが顕家の技は華やかだな。
顕家主役の作品も読んでみたい。さすがに無理だろうけど。
なんか久しぶりの御柱攻撃。
叔父上のおでこに字が浮かぶとなんか安心するね。
夏がめっちゃ楽しそうで、この子を御柱祭りに連れてってあげたい、と思った。
あと、あの勢いで落ちて来る柱と3人を、階段という踏ん張りのきかない場所でちゃんと受け止めた奥州武士たち、めっちゃすごいな。
って思ったら、時行も同じこと言ってた!
弧次郎は武人らしく、どこがどうすごいのか解説してくれた。ありがとう!
初めてみる武器だし、めっちゃ動きが速いから、さすがの長尾も対応に苦慮してるのね。
これ、刃を膝と太ももの2か所で固定してるから安定して動かせるのか。
刃を鉄製の指でつかんでるとことか、めっちゃかっこいい。
服もこの武装で動きやすいように三分袖(?)なんだろうね。
それにしても、秕さん、めっちゃ楽しそうだな。
主君と命令と戦いを欲しがっていたから、それをすべて得た今は最高に楽しいだろうな。
しかし、その秕さんにもスタミナという弱点があった……。
そうだよね。あれだけの量の刃物を身に着けて飛び回ってるんだもんね。
しかも、本人、楽しすぎて自分の限界を忘れてるし。
正宗と秕さんがうっきうきで武器を開発してる姿に笑った。
このふたり、混ぜたら危険コンビだった。
秕さん、バテちゃったけど、おかげで時行軍は態勢を立て直す時間ができたし、玄蕃も顕家と打ち合わせることができた。
顕家の踏み台になったり神輿担ぎになったり、奥州武士の皆さん、本当にがんばるなあ。
大人を吊るせるほどの太さの木材をあの距離で打ち抜く強弓。
さすが顕家の技は華やかだな。
顕家主役の作品も読んでみたい。さすがに無理だろうけど。
なんか久しぶりの御柱攻撃。
叔父上のおでこに字が浮かぶとなんか安心するね。
夏がめっちゃ楽しそうで、この子を御柱祭りに連れてってあげたい、と思った。
あと、あの勢いで落ちて来る柱と3人を、階段という踏ん張りのきかない場所でちゃんと受け止めた奥州武士たち、めっちゃすごいな。